ポンタは、スピナッツ次号の取材に向ってスタート、予告編追加しました10/13

ふふふ・・・
このカメラ目線のかわいい羊君は誰でしょう?
ニュージーランドのアンダーソンさんのロムニー君です。
スピンハウスの「羊のブロマイド」にもなりました。
さてこの10月、ポンタは取材も兼ねて、オーストラリアに行ってきます。この羊のいるアンダーソンさんのところにも行きます。
いっぱい羊の笑えるショット、撮ってきますよ!!!
それからそれから・・・・・
オーストラリアの建築家リチャード・リプラステリアさんのTree Houseにも行ってきます。海を臨む岬の斜面に、大木にもたれるように建つ大きなベランダを持つトゥリーハウス。
そう、その家のトイレは木立の中、幹の枝分かれするところに板が幹の形に切り抜かれ、その真中には穴があいていて、そこで気持ちよく景色を眺めながらするトイレなのです。
終わったら、風呂の残り湯でお尻を洗っておわり!そう、インド式。その大木の根元には、肥やしの効いたブーゲンビリヤの赤い花がうっそうと咲き乱れ・・・・・
とにかく全てが「これで充分」と思わせる満ち足りた住まいなのです。
「ていねいに暮らしを紡ぐ」、糸紡ぎのスピリットに合い通じるものが有りますよ。
この特集の掲載は来年の「第二世紀スピナッツ」の予定。
お楽しみに!
楽しい企画めじろおし、お楽しみに!

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