ふわふわ暖かいシープスキン、ソファーにベッドに羊の敷物
やっと秋らしくなってきましたね。夜、お布団(ポンタは薄ーい羊毛の肌掛け布団を使っています)にもぐりこむのが楽しみになってきました。
そして秋になったらコレ!ふわふわのシープスキン。よくムートンって言われてるアレです、ムートンは日本人が付けた商品の名前、羊の国のニュージーランドでは普通「シープスキン」って呼ばれています。
そう、そのシープスキンにごろんと横になって頬ずりすると、ほんと気持ちいいのです。
ポンタは実は冬はお布団の中に敷いて寝ます。シープスキンを使うようになってから、もちろん電気毛布はいらなくなったし、足の冷え性もなおりました。
上にはかるーい羊毛掛け布団を2枚重ねて寝れば、京都の底冷えもこわくナイ!まずは秋を楽しむアイテム、今週はシープスキンをご紹介します。

NZハーフブレッド44番・こげ茶 \22000
体長123cm むっくりやわらかい肌ざわり。この色目は多数あります。

NZハーフブレッド35番・茶色に足元白 \22000
体長130cm きらきら光るシルバーブラウン。もちろんふわふわ。

NZロムニー41番・モーリット(甘茶) \26000
体長123cm 亜麻色の乙女のよう、しなやかでエレガント。

NZロムニー38番・こげ茶 \24500
体長133cm 輝くシルバーブラウン、ゴージャスな羊です。

英国ジャコブ33番・白茶のブチ \34000
体長113cm ブチがかわいいフリースです。

英国ウェンズリーディール・黒 \37000
体長118cm
まずは秋の夜長の読書に編物、テレビを見ながら・・・くつろぎタイムにシープスキンは最高です!
ただし、愛犬愛猫に先に占領されないようにご注意の程。
お手入れ−お布団と同じで、ときどき物干しに干して、ぱんぱんほこりをはたいてください。夏になってしまいたいときは、綿布に包んで樟脳を入れてください。(スピンハウスのシープスキンは皆綿布に包んでお送りしています。
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Comments
なつかし〜、ずーっと前にウチに来た「シープスキン」おもいだした。
今は爺さんがしっかりあっちゃこっちゃにひいたはるそうな、
子供等もこれに包ってよく寝てたもんです。
バンコクじゃぁ・・・使えんしなぁ・・・・虫湧くだけやし・・・・写真見てたらあの感触がよみがえってきたわ、
書きもん、もぉちょっと待ってな、今書いてるさかい。
じゃ、お気張りやす〜