いつでもどこでもスピニング。
「携帯モバイル−糸紡ぎの友」
スピンハウスのスピンドルは用途別に重量で使い分けます!
スピンドルの使い方

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約12g
木綿用
漆仕上げ。一つ一つデザインが違うので楽しめます。膝の上で転がしても使いやすい。
デザインは届いてからのお楽しみとなります。
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スピンドル−中井康 作
\2,100/本
インターナショナル標準仕様はまずこの35gから! マフラーによい4〜6番手の糸がつくりやすい重さです。
他にレース用の7gもあります。
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60g
ニット等太くて甘い糸用
白木の生地が美しい。
一本一本デザインが違います。
デザインは届いてからのお楽しみとなります。
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36g
2枚の羽を十文字に組み、それに軸棒を挿して使います。紡ぎ終わったら棒をはずしてすぐに毛糸になるスグレモノ!
下の3ショットは左から順に、軸や羽根をはずしているところ、紡いだら即!毛糸玉完成!
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120g
アメリカ・シャクトスピンドル製
あぐら、もしくは立てひざをついて座り、ひざの上で軸を転がして紡ぎます。
太い糸を紡ぐのに便利、気分はアメリカ・ナバホインディアン。
ポンタはラグ用の太い糸を紡ぐなら、糸車より効率良いと思います。
使って納得のスピンドル。
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