いつでもどこでもスピニング。
「携帯モバイル−糸紡ぎの友」
スピンハウスのスピンドルは用途別に重量で使い分けます!

スピンドルの使い方

スピンドル 吉田誠


スピンドル−吉田誠
\2,300
/本   

約12g
木綿用
漆仕上げ。一つ一つデザインが違うので楽しめます。膝の上で転がしても使いやすい。

デザインは届いてからのお楽しみとなります。

スピンドル 中井康


スピンドル−中井康 作
\2,100
/本

7g(レース用)-写真右端  
35g(服地用)-写真左端  

インターナショナル標準仕様はまずこの35gから!
マフラーによい4〜6番手の糸がつくりやすい重さです。
他にレース用の7gもあります。

スピンドル 山中晴夫


スピンドル−山中晴夫 作
\3,600
/本   

60g
ニット等太くて甘い糸用
白木の生地が美しい。

一本一本デザインが違います。
デザインは届いてからのお楽しみとなります。


スピンドル−てまりや・松井たかのり 作
\4,200
/本  在庫切れ

36g
2枚の羽を十文字に組み、それに軸棒を挿して使います。紡ぎ終わったら棒をはずしてすぐに毛糸になるスグレモノ!
下の3ショットは左から順に、軸や羽根をはずしているところ、紡いだら即!毛糸玉完成!



ナバホスピンドル
ナバホスピンドル
\5,775
/本  

120g
アメリカ・シャクトスピンドル製
あぐら、もしくは立てひざをついて座り、ひざの上で軸を転がして紡ぎます。
太い糸を紡ぐのに便利、気分はアメリカ・ナバホインディアン。
ポンタはラグ用の太い糸を紡ぐなら、糸車より効率良いと思います。
使って納得のスピンドル。